GREETING |
/ 代表あいさつ |
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はじめまして
昭和 33年に創立し、当時の活況な映画産業に向けて、主に照明用の特殊電球(バイポスト球)販売に携わってまいりました。
その後、テレビ局開局に伴いスタジオ用特殊電球(ハロゲン電球)の販売や開発などに加え、時代の流れに沿うように機材やフィルターなどの消耗品を扱うようになり、商号を「富士ライト商事」に改めました。
現在は舞台・イベント・アミューズメント施設などに向けた国内外の照明品メーカーの輸入販売、メンテナンス業務、景観照明の施行など、幅広い業務に携わる専門商社として発展し続けております。
細糸のような歴史ですが60年以上の続く底力のある会社です。
「感謝のこころ」「行動力」「創意工夫」
先代の方々から紡いできた人脈、そして沢山の経験に加え、現代の最新知識、情報力を軸に、更なる向上と社会貢献を継続すること、それこそが富士ライト商事の使命とし今後も追及し続けてまいります。
代表取締役
渡辺慎剛
HISTORY |
/ 歴史 |
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1958年11月
- 初代 渡辺敬三 富士ライト創立
「松竹株式会社」を含め映画業界に白熱電球の販売開始。 -
1962年10月
- 2代目代表 渡辺主税が就任。
「虫プロダクション」を始めとしたアニメーション業界との取引開始。 -
1963年06月
- 商号「富士ライト商事株式会社」に改定。
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1991年05月
- 3代目代表 渡辺佳宥が就任。
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1996年06月
- 4代目代表 渡辺幸彦が就任。
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2000年12月
- 5代目 現代表 渡辺慎剛が就任。
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2002年10月
- 資本金3000万に増資
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2005年04月
- イベント・景観用 照明機器レンタル事業の開始。
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2008年11月
- 創立50周年を迎える。
社是「照明業界のコンビエンス商社たれ」制定。
- 創立50周年を迎える。
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2010年02月
- バンクーバーオリンピック開催。
NHK・民放局の照明アライアンスチーム「JOLDA」を結成。
以降 夏冬五輪の度、開催期間中の現地コーディネート・地元レンタル会社との仲介業務を手掛ける。
- バンクーバーオリンピック開催。
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2012年04月
- 舞台・テレビ向け ムービングライト機器他のレンタル事業の開始。
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2015年12月
- 民放テレビ社屋の景観照明を施行 当事業への本格始動。
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2019年12月
- 民放テレビ社屋の景観照明リニューアル施行。
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2020年7月
- 東京オリンピック開催。
地元レンタル会社との仲介業務を手掛ける。 -
2022年2月
- 北京オリンピック開催。
地元レンタル会社との仲介業務を手掛ける。 -
2024年7月
- パリオリンピック開催。
地元レンタル会社との仲介業務を手掛ける。
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2026年2月
- ミラノオリンピック開催。
地元レンタル会社との仲介業務を手掛ける。
PROFILE |
/ 会社概要 |
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- 商号
- 富士ライト商事株式会社
- 資本金
- 30,000,000円
- 代表者
- 代表取締役 渡辺慎剛
- 設立
- 1958年11月1日
- 所在地
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-18-2 TAPビル1F
- 連絡先
- 03-3368-1380(TEL)
- 03-3366-4127(FAX)
- 社員数
- 20名
〒160-0023
東京都新宿西新宿7-18-2 TAPビル
電話:03-3368-1380 (代)
FAX:03-3366-4127